Entry

お返事です・その51

萩野さま

お待ちしておりました萩野さまあああああ!
つ[リンゴ酢サイダー割り]<去年からよく作って飲んでるんですが、単純なわりになかなかおいしいです。水割りでもおススメです。

>乗るしかない、この継体天皇ブームに…!
・・・・・・!
も、もう一度・・・

>乗るしかない、この継体天皇ブームに…!
おおおおおおおおおおおおおおお!!!
の、乗ってもいいんでしょうか!?
むしろ乗るなら今しかないかもしれない・・・!
よし!乗ってやる!!
次の記事あたりで多少書いてみたいと思います!

>どうでもいいことですが、歴史上の人物のお名前を拝見しているとたぎってくるのは私だけでしょうか!?
私もです・・・!
いや、つい最近そうなったわけですが(俄か歴史ファン)
それでも昔から時代劇が好きだったし、日本古代史にハマる前は民俗学にハマっていたので(柳田國男の「遠野物語」を読んだり、実際岩手の遠野に行ったりしてました。遠野はホテル「あえりあ」がおススメです!)ずっと受け継がれてきたものや昔のことに興味があり続けていました。
歴史上の人物で特に古代は読み方が特殊な方が多いですよね。
でもその特殊な読み方がさらりと自分の中から出てくるようになってくると、ちょっと自分ににんまりしてしまったり(自己満足)
後は同じく遺跡の名前や地名、戦の名前や神社仏閣の名前、土器の名前なんかも同じ効果(自己満足感)が得られます。
歴史は考古学から入ったので初期の頃は須恵器(すえき)と土師器(はじき)が見分けられるようになった自分にちょっと優越感を感じたりしてました。
・・・ホントは色が全然違うので誰でも簡単に見分けられます(^_^;
でも分かるようになってくると凄く楽しくなりますよね!
特に歴史は読み方は難しいけれど、そう読む理由にもまた歴史やロマンがあったりするのでなおさら!(※神→「みわ」と読んだり※三輪山が聖なる山だったことから)

>すみません、また語りすぎました(スライディング土下座)
もっと語って下さってもいいのに・・・!
遠慮しなくていいですよ!
私のほうがさらに気持ち悪いくらい語りまくっているのに!(兼倉さんは自重しましょう)

>旅行を楽しまれたようで何よりです。これからもどうぞ楽しい旅を。
旅大好きです!
というか、古代史にハマったからこそここまで旅をするようになったと思います。
これからも古代史に熱い限り日本全国を巡りまくっていきたいと思います!

>確かに私は☆ファンです
やっぱり!(ニヤ)
私は鯉ファンですよ!
ウチのきょうだいは「私→鯉」「弟1→燕」「弟2→☆」という、昨年度のBクラスカルテットでした!
特に鯉はセ界全球団に負け越すという大変不名誉な状況になっていたので、真の最下位は鯉だと散々罵られて反論できませんでした・・・。
今年も鯉のぼりのシーズンまでと分かっていながら未だに順位や勝敗に一喜一憂しています。
分かってるんです、どうせ6月には定位置に戻るって事は・・・(泣)
すでにその兆候も見えてますしね・・・。
去年は鯉のぼりすら待たずに沈んでいたことを思えばまだ夢を見せてもらえたのでマシになったかな・・・と思っています。
鯉はセ界で最も優勝から遠ざかっている球団(私がファンになってから一度も優勝してません。最後のリーグ優勝は1991年です)ですが、それでもめげずに(いっそ諦めた気持ちで)今後も見守っていきたいと思います。
あ、ウチにきてくれたタクローさんとても素晴らしい方ですね!
個人的に☆時代から気になる選手だったので、ウチにきてくれてとても嬉しかったです。
大事にします!応援します!
っていうか、タクローさんほどの選手が戦力外になるほど打撃陣の層が厚いのが羨ましいです。
ウチは打てる選手が誰一人いないので・・・。とほほ
いつかは「鯉」「燕」「☆」でCSを争える日を夢見ていますよ!

>つ[鎌倉カスター]
うっはー!これまた凄くおいしそうなお菓子をありがとうございます!
鎌倉にお住まいなのですね!
私は学生時代埼玉にいたのですが、ある日唐突に鎌倉の大仏が見たくなって(午後2時回ってましたが)ふらっと行ってしまったことがあります。
見学時間ギリギリで見たのですが(残念ながら中に入れる時間は過ぎてましたが)、凄く存在感があって暫くボーっとしてしまいました。(圧倒されて)
奈良の大仏も見ましたが、それぞれで全然雰囲気が違うんですね!
鎌倉の大仏は凄く趣があってどっしりとした感じで素敵だと思いました!また行きたいです!

また物凄く語ってしまった・・・。
いい加減私は重いかもしれない・・・。
自重の仕方を忘れました(バカ)
こんなやつですが、どうか引かないでやってくださいませ!お願いします!(懇願)
萩野さまのまたのお越しを心よりお待ちしております!(切実に!)

Comment

Post Your Comment

  • コメントを入力して投稿ボタンを押してください。
投稿フォーム
Name
Mail
URL
Comment
Deleate Key