Entry

初期の初々しい阿苑夫婦妄想の続き

もう誰も覚えてないと思いますが、これの阿高提案バージョンです。

――――――――――――――――――

「鈴、おれも試してみたいことがある」
「まぁ。何をするの?」
「こっちへ」
「はい」
「ここに座ってくれ」
「・・・え・・・は、はい。・・・あの」
「早く」
「・・・・・・・・・」
「・・・・・・・・・」
「あの、阿高。これからどうす・・・え!」
「・・・・・・・・」
「!・・・・・・」
「・・・・・・・・・・・・・・」
「・・・・・・!・・!・・」
「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・」
「・・・!・・!・・!!・・・・・!・・」
「・・・・・・・・・・・・」
「!!!!!!」
「・・・・・・・・・・・・」
「・・・・・・・・・・・・」
「・・・・・・・・・・・・はぁ」
「・・・・・・・・・・・・」
「ふーん、なるほど。・・・あれ、鈴?」
「・・・・・・・・・・・・」
「鈴、鈴?」
「・・・・・・・・・・・・」
「寝てるのか?なんでだ、藤太に聞いていたのと違うな。こういう場合どうすればいいんだ?今度藤太に聞いておこう」

――――――――――――――――――

・・・何の悪ふざけですか兼倉さん。
い、いやあの、何と言っていいのか私にもさっぱり分からないのですが、あれです、現在の阿高は聞いていい事と悪い事の区別はつけられるようになってますから!(キリッ)←弁明すべきはそこではない

――――――――――――――――――

因みに祭り話の続きを更新しました。
無駄に長引いててスミマセン・・・!
次で終わりますので。
それとこの直前までの日記ログも一緒にUPしています。
始めのは更新履歴に残しましたが、再録でしかないものなので、今後は履歴には載せずに、適当に溜まったらログ化していきます。
・・・で、これはログに残さなくてもいいですよね^^;
さすがにどうかと思うような内容なので、この会話文はこのままブログの記事の海に埋もれさせることにします(逃)